レンタル彼女~本気セックスを覚えたら~2話ネタバレ

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本気セックスを覚えたら

 

奈緒の楽屋に忍び込みマネージャーの目の前で後ろからエッチなイタズラ

俺はとりあえず菜緒と会う約束を取り付けた。

ここがTV局か…

そしてコスプレ姿の菜緒がやって来た。

すごい怒ってる…

菜緒は全身を震わせながらイラだっている様子だった。

「で?最低なキモオタがなんの用?」

菜緒が怒るのも無理もない。

俺はエロ本を参考に彼女を脅迫しようとしたのだ。

「録画した映像をネットにアップロードしようと思うんだけど…」とメッセージを送っていた。

「圧倒的クズッ!!!」

「通報したっていいんだぜ」

だが、菜緒が通報した瞬間パソコンに入っている動画がバラ撒かれることになると脅してやる。

菜緒はデータをよこせと懇願してきた。

俺は条件を出してやった。

「どちらが先にイクか勝負しよう!!」

俺はさらに条件を出した。

「スケベして負けた方が勝った人の言うことを聞く!」

「私が勝ったら消してくれるって!?」

そこへ誰かが扉を叩いてきた。

「マネージャーなに?」

次の撮影の話しをするために菜緒の元へやって来たマネージャー。

「今取り込んでて…また後にし…!?」

突如菜緒のお尻に感触が…

様子が変になった菜緒をマネージャーは心配した。

「今日の…失敗を…思い出しただけ…」

触りまくるチャンスとばかり、俺は菜緒の後ろに隠れながらパンツを下ろしてお尻を揉みまくる。

ゆ…指が入ってきた…お願いマネージャー…早くどこか行って…

俺の手が菜緒ちゃんのおま○ことセッ○スしてる!!

お尻がプルプルと小刻みに動く姿に興奮する。

マネージャーの前でま○こほじられてイケ!

あっ!イクイクイクッ…イクッ!!

イクところをマネージャーに見られてはマズいので菜緒は扉を一気に閉めてしまう。

「ど どうしたんだ一色!」

扉越しで心配するマネージャーには20分後に来てもらう事にする。

この後俺は菜緒ちゃんに3回勝負を提案した。

これならあと2回はエッチできる。

早速ステージチェンジだ!

そして約束の20分後、楽屋へ菜緒を迎えにやって来たマネージャー。

「あれ…?どこに行ったんだ?もうすぐ本番なのに…」

誰もいない楽屋でキモオタとアイドルが初セッ○スを…

 

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スタジオ裏に隠れてご奉仕フ○ラを…

 

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